誰もが自分らしく、安心・安全に暮らし続けることのできる住環境を提案いたします。

設計事例

注意:本ページのデーターを無断で使用するこはご遠慮下さい。

1.頚椎損傷者の自立出来る家(←クリック)
「自分の役割を持って事故の前のような暮らしを」

2.脳血管障害になってもおしゃれに暮らす(←クリック)
「ノーマルを変えることで、新たな生活が生まれます。」

3.空き家利活用 ゲストハウスへ

4.頚椎損傷(←クリック)
「突然の頚椎損傷、でも女の子として、娘として生活していくために」

5.脳血管障害の男性の場合(←クリック)
「無類の酒好きが原因で、でも気を使わずに暮らしたい・・・・」

6.両下肢機能全廃/脳性麻痺(←クリック)
「様々な理由m色々な生き方・暮らしか実現のために」

7.余裕教室利用の知的障害者授産施設(←クリック)
「障害者の自立への挑戦をお手伝い・・・・」

8.パーキンソン病住宅改修(←クリック)
「自分で出来るだけ・・・・」

9.脳血管障害車いすレベル外との距離感を縮める効果(←クリック)
日常生活の運動強度を下げずに出かけやすく・動きやすい環境を

 

投稿日:2011年11月8日 更新日:

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作者: ゆにばっぷ・芳村 幸司
出版社: 中央経済社


作者: ゆにばっぷ・芳村 幸司
出版社: 能率マネージメント協会

一級建築士登録番号:第 224486 号 一級建築士事務所:大阪府知事(ニ)第19228号
宅地建物取引業免許:大阪府知事(13)第12341号