誰もが自分らしく、安心・安全に暮らし続けることのできる住環境を提案いたします。

設計事例

注意:本ページのデーターを無断で使用するこはご遠慮下さい。

1.頚椎損傷者の自立出来る家

2.脳血管障害になってもおしゃれに暮らす

3.空き家利活用 ゲストハウスへ

4.頸椎損傷の女性の場合(←クリック)
「21歳の女の子、両親の希望は女の子らしく・・・・」

5.脳血管障害の男性の場合(←クリック)
「無類の酒好きが原因で、でも気を使わずに暮らしたい・・・・」

6.両下肢機能全廃の女性場合(←クリック)
「ずっと、この家で住み続けるために・・・・」

7.余裕教室利用の知的障害者授産施設(←クリック)
「障害者の自立への挑戦をお手伝い・・・・」

8.パーキンソン病住宅改修(←クリック)
「自分で出来るだけ・・・・」

 

投稿日:2011年11月8日 更新日:

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作者: ゆにばっぷ・芳村 幸司
出版社: 中央経済社


作者: ゆにばっぷ・芳村 幸司
出版社: 能率マネージメント協会