誰もが自分らしく、安心・安全に暮らし続けることのできる住環境を提案いたします。

「 改修事例 」 一覧

当事務所の設計ポリシー

                             

高齢になっても、障がいをもっても、こどもにとっても、いつまでも自分らしく、安心・安全に暮らし続けることの出来る住環境をノーマルと捕らえ、様々な専門職と連携し「住まい」を提案します。、

当事務所業務案内

1.高齢者、障がい者住宅設計監理
2.ユニバーサルデザイン住宅設計監理
3.既存住宅状況調査(ホームインスペクション)
4.耐震設計、耐震診断
5.空き家利活用
6.福祉・介護施設設計監理
7.各種講演及び講師

                           

当事務所実績(設計・講演・セミナー他)

ALS(筋萎縮性側索硬化症)、出来る限り今の生活スタイルを

2020/03/25 ゆにばっぷ

高齢になってからのALSの発症。 奥さんとの絶妙な距離感を保ち今まで通りの生活を続けていくために住宅改造しました。

自立して、一人で住まう。

30年間、ご両親に世話になりながら暮らしてきた脳性麻痺の男性。30歳を期に両親からの自立を決意されました。 もちろんご両親も大応援、垂直移動が必要な生活動作を最低限の介護者で行えるようにしました。

様々な理由、色々な生き方・暮らし方実現のために

頚椎損傷、でも女の子として、娘として生活していくために。

自分の役割を持って事故の前のような暮らしを!!

2019/10/21 未分類, 本来事業

ノーマルを変えることで、新たな生活が

2019/10/21 未分類, 本来事業

脳血管障害 出かけやすく・動きやすく・・・

2019/10/21 未分類, 本来事業

設計コンセプト 脳血管疾病は突然に発症します。意識を失い気がつけば身体的麻痺や血管性認知症で発症前に出来ていたことが出来なくなってしまします。 症状によって違いますが、車いすレベルの方は治療から半年ほ …

作者: ゆにばっぷ・芳村 幸司
出版社: 中央経済社


作者: ゆにばっぷ・芳村 幸司
出版社: 能率マネージメント協会